sprout’s box
人生はミスマッチである。 私たちは学校の選択を間違え、就職先を間違え、配偶者の選択を間違う。 それでもけっこう幸福に生きることができる。
仕事的な話で「努力」っていう単語自体がわりとナンセンスだよなー。職能を磨くのは努力じゃなくて訓練じゃなかろうか。努力とか変な精神論込み表記だから中途半端に捻れてくる訳で、「努力したヤツが成功する(可能性が高い)」より「訓練を重ねた兵隊が強い」の方がスマートだと思うんだけど。
Twitter / うーさー (via rpm99) (via boosted) (via nwashy)
2009-09-22 (via gkojay)

●人を動かす三原則

・批判も非難もしない。苦情もいわない。

・卒直で、誠実な評価を与える。

・強い欲求を起こさせる

●人に好かれる六原則

・誠実な関心を寄せる。

・笑顔で接する。

・名前は、当人にとって、最も快い、最も大切な響きを持つことばであることを忘れない。

・聞き手にまわる。

・相手の関心を見抜いて話題にする。

・重要感を与える―誠意をこめて。

●人を変える九原則

・まずほめる。

・遠まわしに注意を与える。

・まず自分の誤りを話した後、相手に注意を与える。

・命令をせず、意見を求める。

・顔を立てる。

・わずかなことでも、すべて、惜しみなく、心からほめる。

・期待をかける。

・激励して、能力に自信を持たせる。

・喜んで協力させる。

やってみせ 言って聞かせて させてみせ
 ほめてやらねば 人は動かじ
話し合い 耳を傾け 承認し 任せてやらねば 人は育たず
やっている 姿を感謝で見守って 信頼せねば 人は実らず
山本五十六(1884-1943)

ZDNet Japan Blog - 真水不足のミッドウェイ:貧乏だったワケじゃないけれど (via mnky) (via hustler4life)

これはいい

(via yaruo) 2008-07-14 (via gkojay) (via fialux) 3行目以降、初めて見た。 (via tatsukii)

(via gitanesb) (via yellowblog)

(via andi-b)

(via pedalfar) (via appbank) (via 0shun) (via stratums, sytoh) 2009-09-01 (via gkojay)

名言フルバージョン

「呪詛を吐く人間は不快だ」ということ。

呪詛は呪詛の連鎖を起こし、人間の感情を著しく不快にするから、生理的に遠ざけたくなる。

酒場でよくある、長い人付き合いの中での愚痴を吐くシーンの一つは、その翌日にまたその人が前を向いてがんばる姿を見て、前を向いていけるから、あるいはいつかの未来に前を向いていくことを、その人のひととなりから信じられるから許容されるのであって、真剣な気持ちが呪詛の塊であるのだとしたら、もうその人と付き合えば、自分まで呪詛に侵されてしまう。

Twitterのフォローを切られたのだが。 (via katarinax) (via starcat) (via takaakik) (via ginzuna) (via otsune)
2009-05-25 (via gkojay)

秒単位で更新される新しい情報や、その検索に意味はあるのか? そう疑問に感じる人が多いのではないか。グーグルのエンジニアたちもそうだったようだ。グーグル共同創業者のラリー・ペイジ氏は、この辺りの事情について、2009年1月にヨーロッパで行った会見でTwitterに対する見解を質問され、こう答えている。

 「人々はリアルタイムのものを強く求めていて、Twitterは非常にうまくやりました。われわれは秒単位で動かすという点では、比較的まずい仕事しかできていません。私はこれまで検索チームに対して秒単位の検索が必要だと頼んできたですが、『大丈夫ですよ、古くても数分前程度の話ですよ』と私を笑ったものです」

 「いやいや違う、それじゃダメなんだ、毎秒でないとダメだと言いました。今や(Twitterのおかげで)、彼らもそれを理解しました」(グーグル共同創業者のラリー・ペイジ氏)

グーグルとTwitterはリアルタイム検索で激突するか - @IT (via igi) (via tsuda) (via tyzm) (via konishiroku) (via yaruo) (via gkojax)
2009-10-04 (via gkojay)

人間の欲望は限界ないね。秒単位はもう無理です。

なぜ他社の雑誌を押さえて宝島の女性誌だけが快進撃を続けているのか・・・それは同社が『一番誌戦略』を打ち出したところからすべてが始まっているのです。ご存じのとおり、雑誌が収益を上げるためには、「広告収入」なしには考えられないわけですが、ここ3年くらい、すべての雑誌の広告収入をトータルしても、ネット広告に勝てないような状況が続いています。

当然、スポンサー企業は、”宣伝効果”を期待して広告料を払うわけですから、これからの時代、スポンサー企業に広告料を払い続けてもらうには、それぞれのカテゴリーで”一番”になるしか手はないと同社は考えたのです。

『一番誌戦略』のもと、昨春から各雑誌で月1回の社内「マーケティング会議」を開くようにしたそうですが、おもしろいのが、これまでは「編集スタッフ」だけで行われていた編集会議に、社長はもちろんのこと、販売、広告、広報、宣伝といった各部門の責任者も参加するようにしたところです。それぞれの視点から「一番誌」になるには、つまり「売れる雑誌」にするにはどうすればいいかを徹底的に話し合ったのです。

人間立場が違えば考え方も変わるものですから、きっとその会議では、これまでにない斬新な意見が出たことだろうと思います。なかでも女性広報課長が「価格を下げたらどうか」と発言したときには、さすがの社長も驚きを隠せなかったようですよ(@_@;)

彼女は働きながら大学院でマーケティングを学んだそうですが、授業のなかで「価格弾力性」という理論を知り、それを自社の雑誌に適用できないかと考えたのです。「価格弾力性」とは、価格の変動によって、ある製品の需要や供給が変化する度合いを示す数値のことですが、一般に生活必需品以外は「価格弾力性」が大きいと言われています。つまり、趣味性の高い商品は、その価格を変えることによって、マーケットが劇的に変わる可能性があるということです。

この提案を聞いた社長は「これまで出版社は”価格を下げよう”などとは死んでも思わなかったものだが、彼女の言い分にも一理あり、試してみる価値はある」と判断し、先に挙げた『InRed』の価格を880円から650円に値下げしたのです。確かに売上は減りますが、もし部数を伸ばすことができれば、結果「広告収入」を稼げるようになり、全体の収益性はかえって上がるはずだ…という経営判断を下したのです。

もうひとつの大きな改革は、タイトルまわりのデザインを見直したことでした。これは販売サイドからの提案だったそうですが、「付録の写真を雑誌タイトルに重ねるデザインにして欲しい」と意見したのです。同じく、価格もタイトル下に大きく表示してはどうか、と提言したみたいです。

これまで雑誌は書店に「平積み」されるケースがほとんどだったので、読者は表紙全体を見て雑誌を選んでいたわけですが、最近ではコンビニで雑誌を買う人も増えています。ご存じのとおり、コンビニでは棚に重ねて置かれますから、一番前に置かれる雑誌以外では、読者には「タイトルまわり」しか見えないわけです。

言われれば「なるほどねぇ~」という意見ですが、小まめに現場を回っている人だからこそ気が付く点ですよね。ちなみに、このデザイン変更に、編集部のクリエーターたちはかなり抵抗したみたいですが(ーー;)・・・経営判断として、「売れる」アイディアを選択したというわけです。

同社では約2年ほど前に、広告収入がピーク時の約半分になってしまったことに危機感をいだき、これまでの経営方針を大転換して、この『一番誌戦略』を打ち出したそうですが、「この経営判断があと半年遅れていたら、今頃、当社の広告収入は大打撃を受けていたでしょう」と話しています。

このところの急激な景気悪化を考え合わせると、「本当にそうですよね!」と思わず相槌を打ちたくなるような発言です。的確な経営判断が、会社を救うという格好の事例だと思います。ぜひ、参考にしてください(@^^)/~~~

経営者の決断が社運を変えた!? 宝島社の女性誌が好調 | 石原明の経営のヒント (via kappa-man) (via 4kshike)

値下げ>売り上げ減、部数増加>インプレッション増加>広告価値向上>広告収入向上>売り上げ向上

(via tnoma)

(via ssgrm) (via bitsoil)

(via noboko)

(via otsune) 2009-03-24 (via gkojay)

方針を明確にし衆知を集め中核ではなく辺境から改革は始まる好例。

336 774RR :2008/12/18(木) 00:08:31 ID:h0215azH
【参考資料:昔の経済人の言葉】

岩崎弥太郎(三菱財閥創始)
「およそ事業をするには、まず人に与えることが必要である。それは、必ず後に大きな利益をもたらすからである」

本田宗一郎(本田技研工業創業者)
「社長なんて偉くもなんともない。課長、部長、包丁、盲腸と同じだ」

土光敏夫(旧経済団体連合会第4代会長)
「社員諸君にはこれから3倍働いてもらう。役員は10倍働け。俺はそれ以上に働く」

ヘンリー・フォード (フォード・モーター創業者)
「奉仕を主とする事業は栄え、利得を主とする事業は衰える」
「ほかの要因はさておき、我々の売上は、ある程度賃金に依存しているのだ。より高い賃金を出せば、
その金はどこかで使われ、ほかの分野の商店主や卸売り業者や製造業者、それに労働者の繁栄につながり、
それがまた我々の売上に反映される。全国規模の高賃金は全国規模の繁栄をもたらす」

松下幸之助(松下電器産業(現パナソニック(笑))創業者)
「産業人の使命は、水道の水のごとく物資を無尽蔵たらしめ、無代に等しい価値で提供することにある。
それによって人生に幸福をもたらし、この世に楽土を建設する」

渋沢栄一(実業家)
「その事業が個人を利するだけでなく、多数社会を利してゆくのでなければ、決して正しい商売とはいえない」

早川徳次(シャープ創業者)
一.近所をよくする。近所を儲けさせる。二.信用、資本、奉仕、人、取引先、この五つの蓄積を行え。
三.よい人をつかんだら、決して放すな。四.儲けようとする人は、儲けさえあればいいんだ。何事にも真心がこもらない。
五.人によくすることは、自分にもよくするのと同じだ。人を愛することは、自分を愛するのと同じだ。
事業の道も処世の道も、これ以外のものはない。」

337 774RR :2008/12/18(木) 00:08:53 ID:h0215azH
【参考資料:イマドキの経済人の”言葉”1】

奥田 碩(日本経団連名誉会長 トヨタ自動車相談役)
「格差があるにしても、差を付けられた方が凍死したり餓死したりはしていない」
「マスコミの厚労省叩きは異常。報復しようかと。スポンサー引くとか」

宮内義彦(オリックス会長 元規制改革・民間開放推進会議議長)
「パートタイマーと無職のどちらがいいか、ということ」

奥谷禮子(人材派遣会社ザ・アール社長 日本郵政株式会社社外取締役 アムウェイ諮問委員)
「格差論は甘えです」
「競争はしんどい。だから甘えが出ている。個人の甘えがこのままだと社会の甘えになる」

篠原欣子(人材派遣会社テンプスタッフ社長)
「格差は能力の差」

南部靖之(人材派遣会社パソナ社長)
「フリーターこそ終身雇用」

林 純一(人材派遣会社クリスタル社長)
「業界ナンバー1になるには違法行為が許される」

渡邉美樹(ワタミ社長)
「24時間仕事のことだけを考えて生きろ」 「人間はなにも食べなくても[感動]を食べれば生きていけるんです」

箕浦輝幸(ダイハツ工業社長)
「最近は若者があんまりお金を持ってないと、いうのがあって若者が少し車離れしてるんですね、
それで(聞き取れない)お金がないって事でそういう 連 中 が少し安い車という流れも少しある」

338 774RR :2008/12/18(木) 00:09:17 ID:h0215azH
【参考資料:イマドキの経済人の”言葉”2】

鈴木修(スズキ会長)
「土曜休んで日曜も休む奴は要らない。8時間働けばそれでいいなど通用しない。成果で報酬がでるんだ」

秋草直之(富士通代表取締役会長)
「業績が悪いのは従業員が働かないからだ。」

御手洗冨士夫(キヤノン会長、日本経済団体連合会会長)
「偽装請負は法律が悪い」 「新卒社員は学生時代の成績で初任給に格差をつけろ」
「派遣労働が低賃金なのは当たり前。気ままに生活して賃金も社員並みというのは理解できない」

永守重信(日本電産社長) 
「社員全員が休日返上で働く企業だから成長できるし給料も上がる。
たっぷり休んで、結果的に会社が傾いて人員整理するのでは意味がない」

猿橋 望(NOVA創業者)
「労働基準法なんておかしい。今は24時間働かないといけない時代なのに」

折口雅博(日雇い派遣グッドウィル・グループ会長)
「日本で払う給料は、間違いなく中国で払うより高い。労働者が、もの凄く安いコストで働いているというようには私は思っていません」

経済人の言葉:アルファルファモザイク

何このコントラスト

(via nsss) 2009-01-07 (via gkojay)

私は”温厚な”と言う表現が大嫌いである。温厚な人といわれる人を見てきたが、殆ど、

自我が確立していない人、すなわち自分の主義・主張・定見のない人、
なんでもあいまいにして一時しのぎで逃げる人、
その場その場の雰囲気に合わせて適当な絵を描く人、
一見物分りの良さそうな言葉を発し問題の先送りをしてしまう人、
要は聖徳太子が言う「事理を明らかにしない」人で、
本当は卑怯な人のことである。

聖徳太子のいう「和を以て貴しと為す」は「事理を明らかにすれば、争い事は収まる」という意味である。しかし殆どの日本人は意味を吐き違い「事理を明らかにしようとする人を“理屈やで協調性がなく、和を乱す協調性のない人”と逆の解釈をしている。

36 :素敵な旦那様:04/10/02 07:58:47 
嫁の日記を盗み読みしたら
いつも昼飯は、納豆ご飯やお茶漬けしか食べてないって分った。
友達とファミレスに行くのも月に一度と決めてるらしい。
俺に美味しい料理を食べさせたいからみたいな意味のことが
書いてあった。昼飯けずって夕飯にまわすって。
しかも、すげー明るく書いてあんの。
「今日は○ちゃん(俺)の好きな牡蠣を買うのだ~」とかさ。
俺の文句とかも書いてあるけど、文句書いてるくせに最後は俺を庇ったこと書いてるし。

マジで泣いた。もっと俺に甲斐性があれば昼から寿司でもなんでも食わせてやるんだけどな。
給料少ないのに専業で居てくれって言ったの俺だし。
金のことで責められたこと一度もないし(タバコ減らせとは言われるが)
節約も楽しいよーとか言ってたし。

盗み読みは良くないことだが、結婚してよかったってつくづく思った。
こんなに俺につくしてくれたのって親以外で初めてだし。
何もしてやれんから、浮気だけはしないと誓うよ。ま、浮気しようにももてないからできない俺だがな。

人が死なない泣けるコピペ 前半:ハムスター速報 - ライブドアブログ (via lycoris)

働いてもらわないといつか報いが来ると思う。